よく伸びるのに柔らかい。色落ちも楽しめるセルビッチジーンズ。
〈HIGH KICK JEANS〉

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経過 1267
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発想
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  • 2014. 7. 1

  • 2014. 11. 22

  • 2015. 3. 1

  • 2018. 6. 7

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2014. 7. 1
発想

「最近ジーンズはいてないな…」

こんな声をよく聞きます。

はかない理由をよくよく聞くと

①本格的なものは重たくて、かたい…!

②ストレッチ素材のものは細くてはきにくい…!

だいたいがこの二つの理由でみんな着なくなっちゃってるんですよね。

…わかります。

そういえば、僕らも最近はいてないかも…?

①ジーンズはその昔は金山や炭鉱、鉄道作業員のための作業着でした。

耐久性を重視していたから、破れない厚さだったわけです。

昔はそれが良かったんですね。

でも今はそんなデニムを欲しがる人は一部のマニアだけ。

ジーンズがはきにくいパンツになっていってしまったのです。

②ストレッチ素材のジーンズ特有の病があります。

ストレッチ性がある生地ほど、その性能をアピールするためにデザイナーさんはより細い、エッジの効いたシルエットをつくりたがる。

また、ストレッチ素材は女性向けに作られた素材が多く、みた目が華奢なものが多いんです。

そういう世界ももちろんあります。

それもナシじゃない。

僕らがはきたいのは、リーバイスみたいなシルエットなのにストレスなく動きに対応してくれるジーンズ。

それでいて、はき込んだときにアジのある表情になるやつ。

あと、ストレッチ素材の不満は型崩れ。

ヒザが伸びきってしまったり、ヒザだけ白くなってきてはけなくなるものばっかり着てきたから。

それをすべて解決するジーンズを作ろうと思ったのです。

【開発目標】

1)コットン100%の本格的なジーンズに見えるストレッチデニムをつくる!

2)しかもセルビッチが付いたヴィンテージ風のもの。

3)めっちゃ伸びるのにヒザが伸びきらない。形状が元どおりになるやつ。

4)細すぎない、メンズシルエット。女の子がはいても可愛くなるやつ。

5)しかも色落ちも楽しめて、ずっとはきたくなるもの。

こんなジーンズあったらいいと思いませんか?


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2014. 7. 7
企画

「ヴィンテージジーンズに見えるのに強烈に伸縮する生地が作りたい!」

僕たちが作りたいハイキックの生地はこの会社でしか作れませんでした。実はこんなに伸びる生地をシャトル織機で織るのは至難の業で、他の生地屋さんには難しいって断られたんです。けど、さすがISKOです。頑張って作ってくれました!!


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2014. 8. 1
企画

こんなにも伸び縮みする生地を日本国内で縫えるジーンズの縫製工場って実はあまりないんです。

そこで岡山県岡山市の塩田被服興業株式会社に相談。この会社はヴィンテージレプリカジーンズの製造に定評のある工場です。




塩田被服さんは1966年に創業、

オールユアーズの立ち上げ当初から、DEEPER’S WEARの生産に深く関わって頂いております。


写真左:塩田被服 楠さん→楠

写真右:オールユアーズ ディレクター原康人→原


原:DEEPER’S WEARの生産に携わってもらって何年でしたっけ?

 

楠:2年…3年…??

 

原:…僕らまだ立ち上げて2年経ってないんですよ(笑)

 

楠:そしたら、1年半くらいですかね!(笑)

 

原:僕らの商品が最初に入って来たとき、ものづくりに携わってきた楠さんからするとどんな印象でした?

 

楠:(この生地)縫えるのかな…?!と、思いました。

そのとき、原さんにできないことをやるっていうのがつくり手だよっていう話をされて…

社長*と常務*に話をして説得しました。

 

*塩田被服の社長さんは、バリバリに縫製に携わり、奥さんと共に現場を仕切っていらっしゃいます。
*常務=中野常務  営業関係のトップであり、男の中の男。

 

"できないことをやるっていうのがつくり手"

この言葉、これだけ聞くと無理矢理むずかしい事をしてもらってる様に捉えられるかもしれないし、

とても大事なところなので少し補足すると…この言葉の真意は、

 

"縫えるものを縫うんじゃなくて、相手が欲しいものを縫う” ってことなんです。

 

この場合の”相手”とは、工場さんからすると私たちオールユアーズということでもありますが、その先のお客様ということでもあります。

暗中模索で目の前のものを縫うのではなく、“お客さんの必要なものを一緒につくりませんか?”

という、原から楠さんへのプロポーズなのです…!

 

その想いを受け取り、周りの人を説得し、動いて下さったのが楠さんです。

  

 


 

楠:特にHIGH KICKの生地。あんなに伸びるストレッチは僕らでもそうそう見たことがなかったので…ビヨンビヨンになったり、正直怖かったです(笑)

 

原:そうですね~、色々工夫もしましたよね。ちなみにいまは?

 

楠:今は特に抵抗もないですね。ないっすね~~!

そういった抵抗というか壁のようなものを、原さんがぶちこわしていってくれたという部分は大きいです。

 


※ALLYOURSの看板商品HIGHKICK JEANS

ビヨンビヨンにのびるから履きやすいけど、ビヨンビヨンにのびる生地は縫うのが難しい。

そういった壁を越え、

ビヨンビヨンには見えない男っぽい"面(ツラ)”を縫製でもしっかりつくってくれています。

  

楠:それもともう一つ、デザインの部分。この生地だったらこの縫い方がいいかな…?

とか、生産の都合をふまえた仕様にしてくれるのが助かっています。

 

原:そうですね。僕らの"こだわり"が、お客さんにとって必要なこだわりなのかっていうのは常に考えています。

要尺*つめたり、途中の面倒な工程を出来るだけ省きながら完成度の高いものをつくるのがデザインであって量産品だとおもっているので。

そういう意味では、僕らの"こだわり"って他のブランドと違うのかもしれませんね。

*要尺:一着あたりに必要な生地の量

 

 

楠:うーん…他の会社と違うところ、、、

原さん… あ、オールユアーズさんは   “正解がお客さんなんです。”

  

"正解がお客さん"

私たちの想いを形にする上で、実際に手を動かしてくれる工場さんがその想いを理解してくれているというのは、ほんとに心強いです。

お客さんの”必要”に気づいたから、つくる必要があり、それをつくる為に必要な技術がうまれる。

その連鎖が"進化"ということなのだと思っています。


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2014. 11. 1
企画

「HIGHKICK」というネーミングは、簡単にハイキックが出来そうなくらい穿きやすいという意味から名づけられました。

商品の特長をアルファベット一文字で表現するアイコンのデザインは、デザイナー田久保彬さんによるものです。「ALL YOURS」のカンパニーロゴデザインも田久保さんによるデザインです。





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2014. 11. 8
企画
「HIGH KICK JEANS」には トップボタンが2つついています。実はこのボタンは2.5㎝間隔(約1inch)を開けて取りつけられています。ごはんをいっぱい食べたとき、その逆で空腹でお腹がへこんだとき、太ったとき、痩せたとき、に少しだけですが調整ができるようにと考えて、ボタンを2つつけています。
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2014. 11. 15
企画
右後ろのポケットの脇側に白っぽいリボンのようなものが縫い付けられてます。これ実はDEEPER’S WEARの頭文字「D」を表しているんです。隠れたこだわりその①でした。
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2014. 11. 22
企画
右後ろのポケットをめくって中を覗いてみてください。太い糸でステッチがデザインされています。これ実はDEEPER’S WEARの「W」を表しているんです。穿き続けていい感じに色落ちし始めると、ポケット外側にアタリとして「W」が出てきます。隠れたこだわりその②でした。
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2018. 2. 22
発送

読み物シリーズ「 #ディーパーズな人達 」

HIGH KICK JEANSをこよなく愛してくれているサイクルメッセンジャーのJPさん (@_jp10_4_)
メッセンジャーって実際の所普段何してるの??とか知っているようで知らなかった事など短いですが聞いてきました。

--------

お疲れ様でーす!!と本当は彼を待ち構えてコチラから声をかけるのが普通なのですが、なんと数分待たせてしまって出迎えられる形で合流。場所はもちろん僕らのホームプレイス「レインボー倉庫2」 午後休を取ってもらったらしく、後にも予定があるとのことなので簡単に言葉を交わしコーヒーを頼みインタビュースタート。

ばやし(以下ば)「簡単に自己紹介お願いします。」

JPさん(以下JP)「中田隼平(なかたじゅんぺい)、普段は皆からJPって呼ばれてます。JPっていうのは単純に「じゅんぺい」を短くして呼びやすくしただけです、無線で呼ばれる時に「隼平!」って一見呼びやすそうなんですけど5文字以上だと呼びづらいんです、なのでメッセンジャーネームは基本4文字以下のヤツが多いんだよね。」

※バイシクルメッセンジャーはそれぞれ「メッセンジャーネーム」なるものを持っており、メッセンジャーネームで基本挨拶するから本名なんだっけ?となりやすい(特に私バヤシはそうなりやすい

ばやし「メッセンジャーに関して伺ってもよろしいでしょうか? 主にどんな仕事なんですか?」

JP「簡単に言うと「自転車便」です、都内各所のクライアントや企業から要望を受け様々な物を届けています。主に書類、荷物。中にはフラワーデリバリーにフードも運んでいます。ホント様々ですね」

JP「今年で5年目かな? 最初は別のメッセンジャー会社に所属していて。」

ばやし「なんでメッセンジャーを仕事にしようって思ったんですか?」

JP「元々自転車でツーリングをしたりしてて自転車は好きだった。昔だけど長い時間をかけてタラタラと東京から北海道まで行ったこともあったな〜。懐かしい。そんで自分が前にハンドメイドでメッセンジャーバッグを作っていた人のバッグを使っていて、その人は実際にメッセンジャーを仕事にしてて「メッセンジャーやりなよ!」ってなって走り始めました、確かそんな感じ笑」

天候・気候も関係なく大都会・東京を縦横無尽に駆け巡るバイシクルメッセンジャー、都内で姿を見かけることも皆さんあると思いますが実際の所どの程度走っているのか?や、その常に危険と隣り合わせながらも走り続けているその仕事の魅力を聞いてみた。

JP「体力も必要だし知力も必要。東京という街を知るのは当然の事、1日中色々な所を自転車で走り回る力が必要だからね。」

ばやし「東京は細かい坂とか多いですからね、角曲がったら壁のような坂がドーーーーン、みたいな笑」

JP「笑 繁忙期で忙しかったら都内を1日100kmくらい走ることもある、週5でね。辛いよ〜。でも仕事してて何より「人 to 人」ってのがイイ、ダイレクト感もね。都内だったらどんな配送業者より確実に素早く届ける自信がある。だって普通荷物送るってなったら1日置いてから届けられるじゃない?それだと遅いって感じる人は沢山いる、でも俺らならそれができる。一回に受注出来る荷物の数や大きさは限られちゃうけど、オンタイムでいつでも必要な時にすぐ来てくれる、それが魅力ですね。」

一度サービスを利用してみるとその「速さ」を実感できる。私も以前、別の会社ではあるがサービスを利用したことがあり、連絡をしてからピックアップしてもらうまでの速さ、そして荷渡し完了までの速さ、それを考えると送料を支払う対価に得られる満足度は比ではない。むしろちょっと興奮するくらいのレベルですよ、ぜひ何かの機会にご利用あれ。

ばやし「それにしても中々のダメージですね」

JP「もしかしたら誰よりもHIGH KICK JEANSを履いてるかも笑 仕事中はもちろん、仕事じゃない時もいつでも履いてるよ!」

ばやし「Deeper's Wearを知ったキッカケは?」

JP「今一緒にハウスシェアしてる友達のメッセンジャーがDeeper's Wearのシャツを買ってて、ずっと気にはなってたから俺も買お〜ってなって買ったのがキッカケ、今じゃ2本をローテーションして履いてるくらい気に入ってます。NYとかSFのメッセンジャーがTシャツにブラックジーンズって飾ってないけどクールなスタイルを持っててそれ見て「かっけーなー!」ってなってずっと自分に合うイイヤツ探しててやっと出会えたのがHIGH KICK JEANS、こいつとかマジでクールだよ」

そういって紹介してもらったのがサンフランシスコのJAKE(@jake_ricker)クールとはその人の生き方・格好全てに現れている。写真撮るなんて誰でもできるけど「何を撮る」かはその人次第。写真が好きな私からしてもクールだ。

ばやし「実際の所どうですか?HIGH KICK JEANSは?良し悪しなど」

JP「細身で柔らかく、動きやすいから気に入っているよ。耐久度も今まで履いてきたジーンズよりずっと強いし、バイクパンツって謳ってるメーカーのより俺は好きだなぁ。雨が降ったら濡れるけど生地のグショつきより動きやすさが勝るからあまり気にならない。今まではコットンのワークパンツとか履いてたけど年間通して4本くらい買ってたからなぁ、、バイシクルメッセンジャーの人が「頑丈だよ」って言うアイテムは一般の人に置き換えると一生壊れないってレベルなんじゃんないかな?笑 それくらい俺らは自転車を含めて装備を酷使してるからホントにタフな物しか選ばない。直して欲しいってか改善して欲しい点は、あくまでも自転車乗り目線だけどもうちょっと裾を細くして欲しいな。後はお尻のポケットのもう少し深く作って欲しい、U字ロックがしっかり収まるくらいにね。って言うのも生地の伸縮が100%プラスにしか働かない訳じゃなくて、鍵やら財布やらなんやら出し入れを1日に何回もしてると少しデロ~ンってしてくるからそれで何回か鍵を落としそうになったことがある。自転車乗ってて鍵を落としたら大変だからね、事故にも繋がりかねない、ので改善お願いします笑 後はお尻のサドルに触れる部分の補強!!」

ばやし「実際に使ってくれている人のリアルな意見、参考になります。JPさん今年の大きな予定とか決まってるんですか?」

JP「今年もCMWCに行くよ、Cycle Messenger World Championshipね。成績ももちろん大事だけど俺はそれより行くことに意味があると思ってる。その時の空気感はその場にいかないと味わえないでしょ?それに海外の色んな国のやつらと繋がりたいから俺にとってはマストなイベントだよね。後はアメリカを横断する予定!!英語勉強中!!笑」

ばやし「楽しそ〜!インスタの泥酔画像楽しみにしてますね笑 お時間取ってくれてありがとうございます!!!今度ビール奢ります!」

JP「こちらこそー!!ありがとう!!」

JPさんが愛してくれているHIGH KICK JEANSの詳細は以下よりどーぞ

HIGH KICK!

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JPさんありがとうございました!! 次は誰にインタビューしようかな〜?我こそは!!なんて方がいたらぜひご連絡ください。自薦他薦問いませんので笑

SEE YA!

 



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2018. 6. 7
発送

実はスタッフ阪上はALL YOURSに入社する前から「HIGH KICK JEANS」に魅せられて、かれこれ4年以上が経つHIGH KICK JEANS愛用者なのです。

愛用するキッカケになったのはワイの地元の先輩でもあるALL YOURSデザイナー原のこんな一言でした。

「俺の作った服、お店で見れるようになったで」というのを聞いたワイは当時大阪に1店舗だけあったお取扱店へ見に行くことにしました。

いつも可愛がってくれる先輩が作った服が見れるというワクワク感は今でも鮮明に覚えています。

そして人生で初めてHIGH KICK JEANSを穿いたときの感想は「な、なんじゃこりゃ!!」でした!!

ひとめぼれならぬ、ひとはきぼれでした!!

見た目は店内に並ぶ他メーカーのジーンズやワイが今まではいてきたジーンズと何ら変わりはないのですが、そのはき心地はジャージやスウェットのように楽チンスムーズ。いやいや、見た目とのギャップがあるのでそれ以上のはき心地に感じました。

もちろんすぐに1本購入して帰り、1ヶ月も経たないうちに2本目を購入するぐらい。

ワイの人生でもっとも固めて購入したジーンズです。

現在は3本を仕事に、遊びに、家庭で家族との時間にと、ローテーションしてはいています。


これからご購入を検討してくれている方にも育てる過程が想像してもらいやすいように、4年の経年変化をご紹介したいと思います!!

経年変化と言えば先ず思いつくのはやっぱり色落ちではないでしょうか?

新品時は下の写真のように真っ黒だったのが↓↓



4年の月日が経つとこんな感じ(ワイが実際はきました)↓↓



どうですか?
この色の違い!!

ブラックというよりもはやグレー!!ワイの人生を物語ってるようや…



半年はいた頃の当時の写真が出てきました。

光の当たり方もありますがまだまだ黒いですね。


続いてワンウォッシュ*も比較してみましょう。

*形になったジーンズの状態から堅い・縮む・色が落ちるというけ念を解消するために製品になる前に1度洗う工程が入ったジーンズ

こちらが新品のワンウォッシュ↓↓



綺麗なインディゴですね。

下は4年はいたワンウォッシュ(代表木村がはいていたモノをワイが代理で着用して撮影♪)↓↓



ポケットから膝にかけてのかっこいい(!)色落ちが目立ちます。

ヒゲ(*)もクッキリ見えていますね。ちょっとアップにしてみましょう。

*股下やもも部分を中心に左右横に線状にのびるジーンズならではの色落ち



近くで見るとこんな感じ見えます。

股下が破れています。

これは自転車乗るのが趣味の木村の私物なんですが、自転車を1日に何キロも乗らなければここまで破れることはないと思います。


続いて膝部分!!

膝が抜けてしまうとせっかくカッコよく経年変化してもだらしなく見えちゃいますもんね。

しかし!!



ご覧の通り!!

4年はいても膝が伸びきってしまうことなく、新品のようにはけます!


いかがだったでしょうか?

経年変化する風合いは月日の歴史をきざみ、最初の形はいつまでもそのまま保つ「HIGH KICK JEANS

皆さんも自分好みの1本を育ててみませんか?

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